(クリックすると拡大画像を表示) ピキ、ピシ、ピキッ…… 「や、やだっ……そんな、どうしたら……!」 「ううっ……止められ、ないっ……」 石化の魔法はみるみるうちにひろがっていき、もう腰まで石にされてしまっていました。 あまりのことに、ふたりはおびえてうろたえるばかりです。 つぎへ>>